こんにちは、渡辺まみです。
今日は月1万円稼ぐ方法をお話していきます。

私は21歳でインターネットで起業をして、
大学生のうちに月収100万円を達成しました。

最初にネットで稼げるなんて聞いた時はぶっちゃけ怪しいなと思ってましたが、
今ではやるべきことをやれば100万円は誰でも到達可能な額であり、
ましてや1万円程度なら即生み出せる方法がいくらでもあると知りました。

それも別にグレーな方法などは一切使わず、
まっとうに、しかも簡単に1万円を稼ぐことはできるんですよね。

おすすめの方法ベスト3と、
これはやらないほうがいいよ、というものを両方書いていきますね。

1.クレジットカードを作って月1万円稼ぐ



まず知識ゼロ、資金ゼロで即できるのが
ハピタスでクレジットカードを作る方法です。
→知らないともったいない!たった1時間で3万円を生み出す方法

私はこれで1万円どころかトータル10万円以上は稼ぎました。



年会費無料のクレジットカードに2〜3枚申込むだけで、
1万円を達成することができます。



こんなものはビジネスでもなんでもないんですが、
ただまずは1万円という額を稼いでみることで、
意外とお金って生み出す方法はあるんだなーと実感できます。


クレジットカードなんて怖い、と誤解している人が多いようですが、
年会費0円のを選べば、お金は請求されないですよ。


クレジットカードはタダで作れますし、
年会費0円のなら、持っていても一切お金はかかりません。


作って、放置でも、報酬が手に入るのです。

これはやらない理由がないので、
即ポチポチと入会申込みをしておくことをおすすめします。


ちなみになぜお金をもらえるのかというと、
クレジットカード会社の宣伝のためです。

お金を渡してでも作ってもらった方が、
会員数が増えて実績にもなりますし、
クレジットカード会社としてもありがたいのです。


クレジットカード以外にも案件はありますが、
効率が良いのでクレジットカード作成が一番おすすめです。


詳しい手順はこちら。
→知らないともったいない!たった1時間で3万円を生み出す方法


2.ブログで月1万円稼ぐ


次に方法としては、ブログで月1万円を稼ぐということ。

ブログ記事を書いて、
GoogleAdSenseやアフィリエイトなどの広告を貼って、
広告収入を得ます。

ブログって、
月に100円くらいしか儲からなさそうなイメージでしたが、
やってみたら月100万すら達成してしまいました。


月100万を目指そうと思ったらかなり腰を据えて勉強が必要ですが、
月1万円くらいなら楽勝でいけてしまいます。

まじです。


もちろん、何も勉強をせずに、
適当に記事を書いたらいける、というわけではなくて、
正しい方法を学ぶ必要はありますよ。


どうやったらアクセスを集められるのか。
勉強していかねばなりません。


ただ、きちんと取り組みさえすれば、
誰でもブログで月1万円稼ぐことはできます。


始めるのにお金はサーバー代として
月に1000円くらいはかかりますが、
逆にいえばかかる費用はそれだけです。


しかも、家でPCさえあればできるので、
副業としても取り組んでる人は多いですね。


最初のブログの作り方は
この記事にまとめました。
【初心者向け】サイト・ブログでアフィリエイトするための全ステップ

アメブロなどの無料ブログを使うと、
コツコツ貯めて書いた記事が運営に消されるリスクがあるので
必ずサーバーを借りて、WordPressブログをやるのが推奨です。

ちなみにこのブログもWordPressです。

こういうサイトなら、
慣れれば1時間もあれば作れてしまいます。

最初は1日くらいかかるかもしれませんが、
プログラミングなど特殊技能はいらないので、
挑戦しやすいビジネスですね。


3.You Tubeで月1万円稼ぐ



また、You Tubeで月1万円稼ぐというのも、
方法としてはあります。


You Tuberのように顔出しをして、
新商品をレビューする…などという方法ではなくて、
You Tubeに普通に顔出しなしで投稿するだけで
月1万円くらい余裕で稼げる方法はあります。


これについては今実験中ですが、
1週間ほどの作業で月1万円は達成しました。
→YouTubeで卵かけごはんを作るだけの動画が70万再生。なぜ?


詳しく知りたい人が多そうなら今後、詳しく書いていくので
気になる方はコメントくれればと思います。


さて、
ここからはおすすめできない方法(私ならやらない方法)です。

1.FXで月1万円稼ぐ


副業として取り組む人が多いのがFXですが、
少なくとも、消えてなくなっても良いお金が1000万円貯まるまでは
辞めておいた方が良いと私は思います。

FXは大きくマイナスが出た場合に取り返しがつかないからです。

その点、上で紹介したハピタスなら0円でも始められ、
かつクレジットカードを作るだけなので、
失敗のしようがありません。


ブログもサーバー代はかかりますが、
最悪失敗しても損するのは月に1000円だけです。
他に失うものがありません。

一攫千金にかけてなくなってもそれでいい!という人は良いですが
私はより安全なブログから挑戦しました。


投資はブログで十分稼いで、
余裕資金ができてからでも遅くないと思います。


2.ココナラで月1万円稼ぐ


ココナラというサイトがあります。
「イラスト書きます!」など、
自分の技術を格安で販売するサイトです。

私なら絶対ココナラはやらないですね。
なぜなら、労働が必要だからです。

誰かの代わりにイラストを書いても500円としたら、
月1万円稼ぐには20回受注が必要です。

しかも、また次の月には、
20回受注が必要で、
永遠に労働しない限りは収入がストップしてしまいます。


に対して、
ブログなら1度書いたらあとは放置でもお客が集まります。


確かに最初はブログを書く手間はありますが、
一度書いてしまえば、
あとは1年後も5年後も勝手にお客がきて、
読んでいってくれます。
つまり資産になるのです。

もっといえば、
記事すらも自分でかかないで済む方法もあるんですけどね…

このブログは自分の名前でやっているので、
すべて自分で書いていますが、

私の名前を出すことなく、
記事作成を他人に依頼しているサイトもあります。


詳しくはこの記事に書きました。
外注さんを雇って効率化したことで、私は大学に通いながらも月収100万円を達成することができました。私が初めて外注化した時のお話です。
→人を雇ったら3000円が30万円に化けた!!21歳の外注化物語。


3.アンケートモニターで月1万円稼ぐ

さらに、アンケートモニターという方法がありますが、
これもおすすめできません。

ココナラと同じで、
労働収益型のモデルだからです。

私も大学のとき、
覆面調査のモニターをやったことがあります。

こっそり飲食店に行って、
タダでご飯が食べられたりします。


最初こそ、非日常感があり楽しかったですが、
長いアンケートを書かされる割に、
報酬分より食費がオーバーしてしまったりして、
結局やめてしまいました。


あの時にブログのやり方を知っていれば、
飛びついてやっていたのになーと、
もっと早く知っていたかったです。


4.アプリダウンロードで月1万円稼ぐ


アプリをダウンロードするとポイントがたまって
換金できるサイトやアプリがあったりします。

これもやったことあります。

興味のないゲームアプリなんかをダウンロードし、
チュートリアルまで終わらせて、
やっと10円とかがもらえるのです。

で、終わったら消す。
という不毛な作業を淡々とやっていきます。

だんだん、
私は何をやっているんだ…
と思えてきて、

最後は無の境地に達して
無思考でひたすらポチポチしてました。

が、これも頑張るわりに全然稼げずやめました。
あの時間に1記事でも、ブログを書いていればなぁ。


5.NAVERまとめで月1万円稼ぐ


NAVERまとめもやりました。
こうして書いてみると、結構色々やってたんだなぁ…

学生時代、それだけお金が欲しかったんですよね。
月1万円でもあれば生活全然変わりますもん。
バイトしたら、10時間働かないといけない額です。

それを楽して稼げたらなーと思って、
NAVERまとめも手をつけましたが、
ちまちまちまちままとめを作っても、
view数が45とかだったりして、泣きました。


100000viewをコンスタントに生み出すまとめ能力を得ようと思ったら
死ぬほど作業が必要です。


そしてNAVERまとめの作業量は、
ブログで稼ぐよりはるかにハードルが高いです。


こんだけ頑張るくらいなら、
ブログやったほうが早いなと気づいてやめました。


ライティング能力がないから、
私はNAVERまとめしかできない。と思い込んでいる人がときどきいますが、
ブログのライティング力って勉強すれば誰でも身につきますよ。


私もこんな長文を今では書けるようになりましたが、
昔は作文用紙1枚埋めるのすらヒィヒィ言ってました。


日本人の多くにライティング能力がないのは、
正しく書き方を習わないからです。

小学校では、文章の読み方は国語でやりますよね。
けど書き方は、まともに教わらない。

自由に書きましょう

と先生は言うけれど、
自由ってなんだよと、余計わけわからなかったです。

が、ちゃんと勉強した後には、
思ったより文章を書くって簡単なんだな。と思えるようになりました。


6.アルバイトで月1万円稼ぐ


アルバイトで月1万円稼ぐのは、
10時間の労働が必要です。

アルバイトというのは、時給労働なので、
当たり前ですが時間と引き換えに賃金を受け取ることになります。


学生ならまだしも、
会社員には作れる時間に限界がありますよね。

しかも働くのを辞めたらそこで収入はストップです。


私もレストランでバイトしていましたが、
自分が1人しかいない以上、増やせるシフトにも限界があります。
もう1人自分がいたらなーと何度思ったことか。


このような労働型の収入から脱却して、働かなくても済むように、
いかに資産型の収入を得られるか?を私は突き詰めました。


7.noteで月1万円稼ぐ


noteというサービスが今、流行しています。

が、これは私は絶対使わないです。

情報を販売するなら、
pdf作って、paypal使えばいいのにと。


noteって、
手数料がバカ高いんですよ。

売上から決済手数料を最低でも5%引かれて、
さらにそこからプラットフォーム利用料として、
10%を払う。

1万円売り上げても、
8,550円しか残らないのです。


に対して、paypalという決済サービスを使えば、
3.6% + 40円で済みます。

1万円売り上げたら、
9600円が残ります。


1050円も変わってきます。
その分が、noteの儲けになるわけです。


なんでわざわざnote使うのかと。
プラットフォームとしてのメリットも感じられません。


流行ってだけで使ってる人も多くて、
思考停止って怖いなーと思います。


8.LINEスタンプで月1万円稼ぐ


あとLINEスタンプも、今はだいぶ下火になってきた印象ですが
少し前には猫も杓子もLINEスタンプでしたよね。

趣味で出す分にはいいと思いますが、
LINEスタンプで一攫千金だぜ!というなら辞めておいたほうが無難です。

LINEスタンプは今や飽和していて、
よほどうまい切り口を見つけない限りは売れません。

そして、
LINEで売れる切り口を見つけられるほどのマーケティング能力があれば、
他で商売したほうが稼げます。



9.転売(せどり)で月1万円稼ぐ



あとは転売は昔やってましたね。


転売は確かに稼げるんですが、
やはり労働型の商売なので、
自分が仕入れに行くのをストップしたら収入は止まります。


稼いで見る体験としてやってみる。
というのも選択肢としてはありですが、
長期的に続けるにはあまりに拘束時間が長いです。


私はお金も欲しかったですが、
それ以上に好きなことをする自由時間がほしかったので、
資産型ビジネスにこだわっています。

その結果、
今のようにブログ(サイト)で稼ぐモデルになりました。


月1万円稼ぐ方法まとめ



まとめると、
おすすめの稼ぎ方→ハピタス、ブログ、You Tube
おすすめしない稼ぎ方→FX、ココナラ、アンケートモニター、アプリダウンロード、NAVERまとめ、アルバイト、note、LINEスタンプ、転売(せどり)


です。

またおすすめの中でも、
1.ハピタス

2.ブログ

3.You Tube

の順ですね。


まずは即稼げるハピタスからやってみるのが良いと思いますよ。

やり方はこの記事に書きました。
知らないともったいない!たった1時間で3万円を生み出す方法


また、ブログ(サイト)でどう稼いでいったのかは、
この記事にも書きました。
外注さんを雇って効率化したことで、私は大学に通いながらも月収100万円を達成することができました。私が初めて外注化した時のお話です。
→人を雇ったら3000円が30万円に化けた!!21歳の外注化物語。


私が慶應在学中、就職の道を捨てて起業、今に至るまでの物語です。Amazonで1000円で発売中ですが、キャンペーンで無料プレゼントしてます。

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