どうもこんばんは。
まみです。

とりあえず手を動かすっていうことは
昔からの習慣なんですが、
これは一生続けようと思ったので記事にしときます。




成果がすぐ出る人、出ない人の違いはなにか?



これは結構考えます。
何が違うのかなと。

どんな場面でも、どんな業界でも
いえるのは、

成果=質×量

であるという事実。

これは受験でも、ビジネスでも、そして恋愛人間関係でもぜーんぶそうで


どれだけ質が良くてもたくさんやらなきゃ当たる確率減るし、
そもそも量をたくさんやらなきゃ質なんてあがらないというのはありますよね。

俺は質重視だから!
とかいってる人こそ危ないなーと。

これは、中学校時代に
あんまり勉強してなくても中途半端に成績が良かったせいで
「そんなに勉強しなくてもわたしできるじゃん!」
と調子に乗ってしまい、
勉強量をこなさなくなった結果、
高校で最下位になってしまった、、、、という、自分の経験からも実感してます。笑

で、量はまず基礎として大事だと。

じゃあ、なぜ出来ない人は量をやらないのか?

結局、量をやれないというのは
手を動かさないということと一緒で、
手を動かさないということは別の何かを動かしすぎている。

その別の何かとは、何か?



これが「頭」なんだなーという結論に至りました。

頭を使う、思考する、というのはいいことだし
むしろしないのは問題なんだけど、

優先順位おかしくね?ってこと。

手を動かす前にやることじゃないですよね。

まずは、手を動かす。
次に、頭を動かす。

この順番を守らないと

いつまでたっても行動できないあたまでっかちになって終了するので
一生、手を動かす人でいよう。
ではでは。



とはいえ、
がむしゃらに手ばかりうごかしても泣きをみます。
私の失敗例をさらしました。
資産を作るためにブログを書いたのに、すべて無意味なゴミになったワケ




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