どうもこんばんは。

今日はですね、
私はできません〜!病
というのを分析していきたいとおもいます。





なんか目標があってそれを叶えたいとき、
一番邪魔なのは「すぐ諦める弱い心」。


これって、何が怖いって、気づかないうちに発動しちゃうことなんですよ。



挫折しちゃえーーーーー!!!みたいに、意識的に諦めるってことはなくて、
誰でも気づかないうちに諦めてしまってる。


これは脅威ですよ。



わたしもありました。
ビジネスだったら、この時。

→資産を作るためにブログを書いたのに、すべて無意味なゴミになったワケ

泣きました。



美容に関しても、
気づかないうちに挫折してることが少し前まではありまくりました。。




例えば、少し前に毎日朝、酵素たっぷりのフルーツ生ジュースを飲んでたんですが、
気づいたら続かなくなてて、いつのまにかいつもの朝ごはんに戻ってた。


「あれ、、いつのまに挫折したんだろうわたし、、続いてないじゃん」
とふと我に返るのは、挫折してからずっと後なんです。



なんでこんな現象がおこるのか?



答えはカンタンで、諦める心は理性ではなく、本能の部分で発動しちゃうから。


だから、
知らず知らずのうちにコツコツできないで終わっちゃってたりする。


じゃあこれを防げないのか?
私たちは永遠に、コツコツ何かを成し遂げることはできないのか?



というと、そんなことはない。
ちゃーんと解決法はある。




何かしんどいことを続けるとき、ふと本能レベルで、辞めたくなってしまいますよね。


その瞬間に、理性の部分で気づけるかどうか?だけなんです。

気づければ、「あ、やばい!挫折しそうだ!がんばれ自分!!」と理性が本能を抑えてくれるので、逃げなくなる。





そのときの合図というのがあって、
それが、
「私はできない」ということば。



たとえばダイエット中の人だったら、
「いつも続かないんだよね−」とか、
「どーせ挫折しちゃうんだけどねー」とか、
「もともと太りやすい体質だから」とか、こういうことば。


このことば、一言で言うと、「言い訳」。


これを、たとえ本気じゃなくても、つい友達だとか家族だとかにポロッと言ってしまったとしたら、それは、挫折への赤信号だと思ったほうがいいですねー。






受験勉強だったら、
「どうせ自分はバカだしー」
「難関だから、行きたいけど難しいよなー」
「コツコツやるの苦手なんだよなー」
とか、こういうことば。


マイナスのことば。




こういうことばを発しているということは、たとえそれが無意識であっても、潜在意識で「逃げたい」と思ってるシグナル。


そういう時に、「あ、やばい!がんばれ自分」と少しでも思えるか、意識をプラスに変えられるかどうかがコツコツ成し遂げられるかを左右してるなと自分で気づいたので、シェアしました。
これを知ってるか知らないかで、目標を達成できる確率がぐっとあがりますよー。






逃げといえば、ダンスをはじめたとき、
衣装を自分で作らないといけなくて、
その時も手芸初心者だった私は逃げまくっていましたね。
それでも人は変わります。
手芸初心者がダンスのステージ衣装をバリバリ作れるようになるまで





ではでは、おやすみなさい!



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