どうもこんばんは。
まみです。




いやー、
死ぬかと思いました。



一人暮らしの風邪って
絶望感がはんぱないんですよ。





もうね、
身体がぜんぜんうごかないから、
おなかがすいても食べ物を買いにいけない。


薬を買いに行く元気もない。
薬嫌いだし。



だから、
ただぼーっとベッドの上で寝っころがってました。



私、このまま誰にも気付かれずに
飢えて干からびて
たったひとり死んでいくんだ…みたいな。



広い宇宙のなかで
たったひとり、
取り残されたような気分になる。



幸い、
咳以外の症状は大したことはなかったものの、


困ったことに、
咳が止まらないんですよ。



最初に咳がでてから7日くらいは
げほげほしてました。




咳があまりにも続くし、
喉も荒れているから、
体全体が疲れ果てて、
まじでぼーっとして思考が止まってました。



とても仕事なんてできる状態じゃないです。



そんで、
なんとかして咳をとめるために
色々調べてました。


定番なのは、このへん。


・はちみつ。

咳止め、荒れた喉を治すといったらはちみつ。

お湯に溶かして、飲むでもいいし、
パンにかけてもいい。
リンゴとはちみつも合う!!




・はちみつレモン。

普通に自分で作るとレモンの苦味が入りがちなので、
市販のを買ってます。

喉が痛い時でもがぶがぶ飲めて、
痛み止めになる飲み物、はちみつレモン。





・はちみつ100%飴

のど飴として最強だと思う。
龍角散もきくけど、まずい。

この
はちみつの飴はおいしい。
てか、普通に飴として普段から食べたい。


YouTubeにアップしてる動画とるためにも
喉はめっちゃ大事にしてますしねー。





これらを食べて、飲んで、
さらに加湿機能付き空気清浄機をバンバンたいたものの、




まだ咳が治らない、、
しつこい咳だ。





で、さらに調べていったら、
この食べ物が咳に効く!という情報を得ました。




それは、、、
マシュマロ!!!





マシュマロが喉にきく?
むしろ、もちもちして喉にひっかかりそうだなー
と思いつつも、
あまりに咳がやばいので


半身半疑で食べてみたら、



荒れた喉をマシュマロがねっとりした感触で
包み込んでくれた。



と思ったら、


とろーーー。


と、マシュマロが溶けて喉を伝って
流れて行きました。



あまーい。
おいしー。



そして、喉に効いてる!!




こうして咳が止まったので、
私のひどい喉風邪の
喉の痛みはかなり引いています!わっしょい!!







こんな状態だったので、
ここ数日間、
仕事は全然はかどらなかったのですが


とはいえ、
それは別に問題ではなかったです。





なぜかっていうと
自動で収益が発生する
仕組みをすでにいくつか作ってあるので、


朝から晩まで
ベッドでゴロゴロしてても、
勝手にチャリチャリと収益は生まれてたんです。




だから安心して
たっぷり休んでられました。




風邪でない時も、
けっこう休んでますしね。笑



この前みたいに、
ふらふら旅行いったりとか。



そのためにも、
仕組み作る時はガーッとまとめて作って、
できたらあとは放置。



っていう感じで
働くときはまとめて働いて
ほかの時間はゆったり遊んでます。




もう無理して自分をシステムに
合わせなくてもいいんです。






もしも私がバイトしていたとして、
病気になって、働けなくなってしまったら、
その分の時給はもらえません。


病気が長引けば、
最悪の場合、クビになって食べていけなくなってしまいます。



その不安を
なくしてくれるのが「仕組み」です。






そもそも

月・火・水・木・金


と、
同じコンディションで
同じように働き、


土・日

にしか休めない。


っていうのは

身体に無理があるよなって
思ってるんですよ。



というのは、
人間ったって動物なんだから、
平日にインフルエンザにかかることもあれば、
土・日に最高のコンディションになることもある。




だって
考えたら「カレンダー」なんて、
江戸時代にはなかったものじゃないですか。



七曜はあったものの、
勤労に結び付けられた月〜日のカレンダーは
江戸時代まではなかったものです。


月から金まで働いて土日は休むっていう、
この今のカレンダーは

明治時代になってから欧米から輸入されて
無理やり使っているだけで、

そもそもは不要なものだった。




じゃあなんで日本でも
カレンダーが必要になったのか?




それは、
資本主義社会では
均一な労働者が求められるから。



資本主義社会ってのは
カンペキに効率のみを重視する世界なので、
経営者サイドにとっちゃ
何もかも均一にするのが効率いいわけです。




だからこそ
同じ服装をさせ、
同じ時間に通勤させ、
同じ場所に集めて働かせる、





そのために
月火水木金土日っていうカレンダーを
作って
みんな一斉に休ませ、
一斉に働かせる。




労働者側ひとりひとりの
リズムやら都合なんて
ハナから考えられてない。





だから
無理が生じるんですよね。



全く、不健全なシステムだなぁと思います。




このシステムから脱するには
自分が働かなくてもいい状態にしなきゃいけなくて、
それが仕組み化。というわけです。



つまりは
働く日にまとめて仕組みを作って、

仕組みができてしまえば
あとはいつ休んでも
勝手に仕組みが動いてくれる。



そういう状態にしないと、
自分自身が労働しないといけない状況は
脱することができないんですよね。




外資金融の大手とかだと
毎日の睡眠時間を2〜3時間まで削って
働いて、やっと年収1千万。



とうところもありますよね。



年収だけみたらそりゃすごいんですが
労働からは逃れられていないわけです。



それはちょっと
私は嫌だったので、
仕組みをつくることにしたんです。





自動的にお金が発生する、
というとなんか胡散臭い感じがしますよねー。


私も最初は
怪しいなーと思ってましたもん。





なんだけど、
それは現実にありうることでした。


例えば
アイドルのCDって、
作る時に1回歌って収録して編集してしまえば、

あとはもう歌わなくても
CDをたくさんコピーするだけで
勝手に1枚1枚から歌声が流れますよね。


それってつまり、
CDにしてしまえば、
本人は1回歌うだけでも
100万人の人に何度も何度も価値を与えられるということ。


言い換えれば、
自動的に価値を与え続けてるわけです。




本人は1度しか労働してないけど、
それでもみんなCDにお金を払いますよね。




そういう仕組みを、私もつくってます。



要するに、
1回価値を創造しておいて、
それが自動で発信されるような仕組み。




まさに
影分身の術!!


これを一個作っておくだけでも
自分の分身がどんどん価値を与えてくれてる。


だから分身の数だけ、
本体に収益が入ってくる。



そのおかげで、
月火水木金、
定年まで永遠に労働をし続ける・・・という
必要ことはなくなりました。



近代の社会システムでは
残念ながら、
私たちは組織の歯車としてしか扱われません。


なんですが、
私には仕組みがあるから、
仕組みを作っていけばいくほど、
自分は労働しなくてすむし、
その分本当に人生でやりたいことに時間をつかえます。



それに、
今回みたいに喉風邪ひいちゃっても、
もっと重い病気にかかったとしても、
かなりの安心感がありますね。



風邪を引いてしまった時に
私がやるべきことは、
ただAmazonでマシュマロをポチっとするだけです。



仕組みも、
風邪対策も、インターネットさまさまですねー。



仕組みの作り方については、
メール講座でその方法を発信してます。



ではでは、今日はこのへんで。



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