稼ぎたいなら、まずマーケティング

どうもこんばんは。

どうしてこんなに過激なタイトルをつけたかというと、マーケティングを知らずに損している人が世の中にはあまりにも多い!ということに、マーケティングのプロとして悲しい気持ちになってしまうからです。



マーケティングがそもそもなんで浸透していないかというと、変な横文字だからですよねw
たったひとこと、「活かす技術」っていやあいいのに。

何を活かすかっていうと、ものやサービスです。



物が売れるのは、その良さをマーケティングで活かせているから。

それなのに、世の中のモノやサービスがなんで売れないのか?
と考えた時、大抵の企業は品質が悪いからだ!などと考えてしまうんです。


それも信じられないことに大手メーカーも例外ではなく。



そーなったらもう売れないどころか、研究開発の無駄。
変な機能つける暇があったら、マーケティングを真剣に考えようということ。


だって、いります?4Kとか、3Dとか。テレビの話ね。

いらんでしょ。

うちの実家なんて、未だに平成初期の四角い、立方体のでか重いテレビで十分事足りてますよ。チューナー買って。

画質なんて、気にしちゃいないんです。そんなことより面白さ。



個人的には、
高画質の小島よしおよりも低画質のサンドウィッチマンをみたいですよ。

逆の人もいるだろうけど、例であって、

つまりは「お客の本当に欲しいもの」をちゃんと届ける、それがマーケティングということ。
高画質なんか求めちゃない。大抵の人は。

なのに、無駄に機能を追求してしまうから、日本はやばいと言われてるんです。

ここで大事なのは、メーカーの話だけじゃなくて、個人だって、素材を活かせていなけりゃマーケティング不足だってこと。


せっかくかっこいいのに、モテナイとか。
頭良くてもモテナイとか。そういう人は、せっかくの素材を適切に求める人へ届けられていないので、マーケティングをみがかないとやばい。


就活生なら、せっかくのポテンシャルをマーケティングによってしっかり生かさないと、企業に欲しい!と思わせられない。


わたしは、マーケティングを勉強して、人生のすべてが変わりました。
次の記事でじっくり書いていきます。

ではでは。



恋愛もビジネスも神頼みだった私が、自力で人生を変えられたのは
マーケティングのおかげ。
マーケティングは人生を良くするヒミツの技術


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私は21歳で起業をして、
大学在学中に月収100万円を達成しました。
ないない尽くしの起業です。

当時大学生だったのでお金もなければ、
社会経験すらありませんでした。

普通のサラリーマン家庭に生まれ育ったので、
特別なコネもありません。

おまけに人見知りな性格で、
リーダーシップのかけらもない、
コミュ力の低いただの女子大生でした。

そんな何もなかった私にも、
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昔の友人には性格まで明るく変わったねと言われました。
事業が私を育ててくれたのです。

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