幽霊と呼ばれてた私が、ビジネスでコミュ障克服するまで

どうもこんにちは、まみです。
私のブログを訪問いただきありがとうございます!

今日は、岐阜から出てきたばかりの田舎もん大学生だった私が、
東京で事業を始めるに至るまでの話をしていきます。

18歳で新幹線に乗って東京駅に降り立ったとき、
まさか3年後にこんな生活を送っているとは予想もしていませんでした。
ほんの少し前まではただの大学生でした。

起業したといっても、イノベーションを起こしたわけではありません。
ビジネスの「型」を学び、素直に実践しただけです。

決して天才発明家や、
鬼才のプログラマーというわけではありません。

私はこれまで、むしろ地味な方に分類される人生を歩んできました。

そんな私にしか伝えられないことがあると思い、
今この文章を書き始めています。

興味を持っていただけた方は、
こちらから読んでいただけると嬉しいです。
2.『ソフトクリーム食べたい!』が言える、甘え上手な妹が羨ましかった」


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私は21歳で起業をして、
大学在学中に月収100万円を達成しました。
ないない尽くしの起業です。

当時大学生だったのでお金もなければ、
社会経験すらありませんでした。

普通のサラリーマン家庭に生まれ育ったので、
特別なコネもありません。

おまけに人見知りな性格で、
リーダーシップのかけらもない、
コミュ力の低いただの女子大生でした。

そんな何もなかった私にも、
チャンスを与えてくれたのがネットビジネスの世界でした。

自力で事業を回せるようになったことで、
自信が湧いてきたせいか、
昔の友人には性格まで明るく変わったねと言われました。
事業が私を育ててくれたのです。

そんな私の起業物語が本になりました。

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