どうもこんばんは。
今日は誰もがもっているのに気づいてない
もったいない「お金のタネ」についてお話していきます!

ビジネスを始めるとき、
まず必要なのはなにか?

それは、「集客」。
お客さんが集まらないことには
何も始まらないですね。

で、人を集めることを考えるんですが、
人って何で集まると思いますか?

そもそも、自分で人って集められるんでしょうか?

・・・集められます。それも余裕で。

わたしも昔は
自分には何もない、だから人なんてあつまってこない、、そう思ってました。
お客さんを集めるなんて、名の通った大手企業にしかできないことだと。

けど、それは大間違いでした。



 

私はビジネスを始めるまでしらなかったんですが、
じぶんがすでにもっている、「ある資源」をつかえば
どんどん人は集まってくる。

それが、「情報」。

情報というのは目に見えないけれど、
すさまじいほどの価値をもってるんですよ。

つまり、
こういうことです。

私は、昔、音楽をやっていました。
ピアノ。
良いピアノ教室に通ったおかげで、相当上達しました。

で、これを情報として考えてみると
「良いピアノ教室はどこにあるか」
「うまく弾けるようになる方法」・・・などという「情報」を持っている。

そんなのは私は普段意識してないし、
少なくとも私にとってはもう知ってて当たり前の情報なんですが、

それは、ピアノの初心者からしたら
お金をだしてでもほしいような情報なんですね。

情報は資源になる。

資源はお金にかわる。

だれもが持っているのにその価値に気づけないのは
目に見えないから、そして何より、
本人がその価値にきづいてないからなんです。

え、本当にこんな情報が役に立つの?と。

いいんですよ。
たとえ趣味レベルのピアノの情報だろうと、
まったくピアノをやったことない人からすれば欲しい情報は山ほどある。

そんな「実は価値のある」情報を、
ただで教えてあげればいい。

そしたら、人は集まりますよ。

考えてみれば、みんなそれぞれ人生が違うんだから、
違う体験をしてきてる以上、
違う情報をもってる。

その情報は、
どこかの誰かの役に立つ。

だから、教えてあげる。
そしたら、喜ばれる。
そしたら今度はその人がお客さんになってくれるかもしれないじゃないですか。

そういうことなんです。

ということで、

あなたの眠れる情報を開放しよう。
そしたらいいことあるよ。
というお話でした。
ではでは。


情報発信はブログからがおすすめだけど、
ここを押さえてないと失敗するので注意。
ネットで、ブログで、客観性なんて無駄


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